
チャイラテを作るとき、どんなミルクを選んでいますか?
PRANA CHAIでは、牛乳はもちろん、植物性ミルクを使ったチャイラテもおすすめしています。その中でも特に人気なのが、オーストラリア生まれの豆乳「ボンソイ(Bonsoy)」です。
今回は、PRANA CHAIと相性の良いボンソイの魅力をご紹介します。
「ボンソイ」ってなに?
ボンソイは、オーストラリアのカフェシーンで長年愛されている植物性ミルクです。
有機大豆を使用した豊かな風味と、まろやかな口当たりが特徴で、コーヒーやチャイとの相性の良さから多くのカフェで採用されています。
スチームした際の泡立ちが良く、ラテアートにも適していることから、バリスタからも高く評価されています。
“おいしさを大切にした、まいにち飲みたい豆乳”
というコンセプトの通り、豆乳が苦手な方でも取り入れやすいのが魅力です。
チャイ×ボンソイの相性が抜群な理由
PRANA CHAIのような、茶葉とスパイスが豊かに香るチャイには、ミルクのコクとまろやかさが不可欠。
ボンソイは豆乳特有のクセが少なく、自然な甘みとコクがあるため、スパイスの風味をやさしく引き立ててくれます。
-
シナモンやカルダモンの香りを引き立てる
-
クセのない甘みでチャイの味がクリアに
-
温めても分離しにくく、滑らかな口あたりに
牛乳で作るチャイラテとはまた違った、軽やかでまろやかな味わいを楽しめるのも魅力です。
植物性ミルクを選びたい方や、ヴィーガン対応のチャイラテを楽しみたい方にもおすすめ。
牛乳を使わずにプラントベースなチャイ体験が叶います。
こんな方におすすめです
-
牛乳が体質に合わない、控えたい
-
植物性のミルクでチャイを楽しみたい
-
毎日でも飲みやすいチャイを探している
「豆乳=ヘルシーだけど美味しくない」と思っていた方にこそ、一度試してほしいのがボンソイ。
きっと、印象が変わるはずです。
お客様からも嬉しいお声をいただいています
実際にボンソイをご利用いただいているお客様からは、
「ボンソイのカプチーノがとてもおいしいです」
という嬉しいお声もいただいています。
ボンソイはチャイはもちろん、コーヒーメニューとの相性も抜群!
植物性ミルクの選択肢を求めるお客様は年々増えており、ヴィーガンの方や乳製品を控えている方にもご提案しやすいメニューとして人気です。
ご自宅でチャイを楽しみたい方はもちろん、カフェメニューとして植物性ミルクの導入を検討されている店舗様にもおすすめです。
おすすめの作り方(2杯分)
材料:
-
プラナチャイ:40g(または大さじ山盛り2杯)
-
水:100ml
-
ボンソイ:200ml
作り方:
-
小鍋に水とプラナチャイを入れて、沸騰直前まで温める
-
ボンソイを加えて弱火にし、3〜5分じっくり煮出す
-
茶こしでこしてカップに注ぐ
※お好みで甘みを加える場合は、てんさい糖や蜂蜜もおすすめです
まとめ:毎日にやさしいチャイ時間を
ボンソイは、植物性でありながら味わい深く、チャイの新たな楽しみ方を広げてくれる存在。
牛乳の代わりとしてだけでなく、**“このミルクだから美味しい”**という満足感をもたらしてくれます。
香り立つスパイス、まろやかなボンソイ、そして丁寧に煮出す時間。
プラナチャイとともに、ちょっと豊かなひとときをお楽しみください。
🔽商品詳細はこちらから
